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HAGU

肌を育てるスキンケア 国産。天然由来成分100%

何をするかより、何をしないか

肌は、修復機能をもつ臓器です。
本来、自らうるおいを保ち、外部刺激から肌を守り、美しくなろうとする力を備えています
だからこそHAGUは、「何を与えるか」よりも「肌本来の機能を妨げないこと」を何より大切にしています。
石油由来の合成成分には頼らず、肌に近い組成をもつ天然由来成分を厳選。

化粧品に頼るのではなく、自分の肌を信じ、肌を育てる。
それがHAGUのスキンケアです。

大切にしている3つのこと

  • 01

    肌を削らない成分

    成分にこだわり、徹底的に不要なものを省く
    肌本来の機能を妨げないために、HAGUは石油由来の合成成分はもちろん、
    植物由来であっても肌への影響が懸念される合成成分は使用していません。
    それは、植物由来であっても肌への影響がゼロとは限らないと考えているからです。
    合成着色料、合成香料、合成防腐剤、合成界面活性剤、紫外線吸収剤、タール系色素、タルクは一切使用せず、
    敏感な肌の方にもお使いいただける処方を目指しています。
  • 02

    肌に寄り添う処方

    肌との親和性を考えた成分選び
    肌が本来持つ機能を大切にするため、HAGUは肌との親和性を考え、
    一つひとつ天然由来成分を厳選しています。
    肌に無理なくなじみ、本来の健やかな状態へ導くことを目指しています。
  • 03

    必要なものだけ

    余計なものはいらない
    HAGUは、安全で本当に必要なものだけを届けたいと考えています。

    香りをつけるためだけの精油。
    使い心地や保存性だけを優先にした合成成分。
    見ためを重視した過度なパッケージや化粧品の品質に配慮しない容器。
    そうした「なくても困らないもの」は、できる限り削ぎ落しました。

    肌にも、環境にも、本当に必要なものだけを。
    それがHAGUのものづくりです。

First Cosmetics はじめに揃えたい肌育コスメ

美肌作りはまず洗顔から

肌を育てる生せっけん
美肌の9割は洗顔で決まるといっても過言ではないほど、スキンケアの基本は洗顔です。
洗顔が正しくできないと いくらその後のスキンケアを頑張っても意味がないほど、洗顔はスキンケアの中で重要な役割を果たしています。
3大保湿因子(皮脂膜・天然保湿因子・細胞間脂質)、表皮常在菌を必要以上に洗い流さず、清潔に保ちつつ肌を守ることができる洗浄剤はないのか?
その答えは、肌に影響のある合成界面活性剤・防腐剤不使用の昔から親しまれている「せっけん」でした。
そして、HAGUのスキンケアはひとつのせっけん作りからはじまりました。せっけんができるまでなんと2年もの時間がかかりましたが、やっと誕生したのが ‘’肌を育てる生せっけん’ です。
肌トラブルに悩んでいる方こそ使って欲しいせっけんになっています。
肌トラブルをおもちの9割以上の方が洗顔のしすぎが原因が殆ど。

美肌を目指すなら、まずは洗顔の見直しをしから始めてみてください。

生命の細胞の水分に近く肌との親和性が非常に高い

コンディショニングトナーシリーズ
『白樺が大地から吸い上げた命の水』
北海道を代表する白い幹の白樺。古くから“森の看護婦”と称され、その樹液はアイヌでも1,000年にわたって飲み継がれてきた歴史があります。
白樺が開花・開葉するのに必要な養分を大地から吸い上げた命の水です。まだ雪の残る早春の頃、わずか4週間しか採取できません。ミネラル、アミノ酸、ポリフェノールなどを豊富に含み、スキンケア化粧品にすぐれた美容効果を発揮し、保湿、ターンオーバー促進、美白などの美肌づくりに寄与します。
木の根から吸収され、細胞膜を通った水分は粒子が細かく肌になじみやすい上に、生物の細胞の水分に近いので肌との親和性が非常に高いのです。また、主成分の糖分とミネラルとアミノ酸は、美肌菌とも言われる「表皮常在菌」の栄養源がカルシウムやカリウムなど、カラダに必要なミネラルが豊富で肌を育てるのにはかかせない成分。

白樺樹液は大変デリケートな成分の為、一般的な白樺樹液は防腐剤で薄めて管理しますが、HAGUの白樺樹液は肌の事を考え、熟練した職人の技術により、防腐剤無添加を実現した奇跡の白樺樹液を使用しています。

厳選された人間の肌に近い成分

バームシリーズ
《ミツロウ》
主成分は、人の皮脂に多く含まれるワックスエステルというロウ成分で、紫外線にあたっても酸化しにくいのが特徴です。天然成分がお肌を優しくガードして、潤いをそっと閉じ込めてくれる優れた保湿力と柔軟性があります。
《シルク》
みなさんも知ってるように蚕(かいこ)の繭(まゆ)。実は、この繭(まゆ)には、小さな小さな命を守るため、たくさんのパワーが秘められています。自然界の物質の中でもっとも「人間の肌に一番近い」と言われています。 シルクセリシンは、タンパク質は皮ふの天然保湿因子(NMF)と肌なじみがよく肌にうすい皮膜をつくって乾燥を抑え、光沢をつくります。
《ホホバ》
アメリカやメキシコの砂漠地帯に自生する潅木(かんぼく)。ほかの植物が生息できないような 厳しい気候の中でも育つ生命力の強い植物で、保水力に優れています。ビタミンE、B、必須アミノ酸などを含む栄養豊富なゴールデンホホバオイルを使用しています。 ホホバオイルの主成分は、ともに人の皮脂に多く含まれるワックスエステルというロウ成分で、紫外線にあたっても酸化しにくいのが特徴です。 ホホバオイルは、唯一、人工心臓の潤滑油にもつかわれ、刺激が少なく、 角質層のセラミドを守り、肌にハリと潤いをもたらします。

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